
「劇場版 マクロスF 恋離飛翼〜サヨナラノツバサ〜」
2011年2月26日公開決定!!
マクロスF(フロンティア)の画像を集めて紹介してまいります。
8月24日更新!
劇場版 マクロスF 恋離飛翼〜サヨナラノツバサ〜
└シェリルーノーム画像特集
●マクロスF wiki
『マクロスF』(マクロス フロンティア)は、日本のテレビアニメ作品。
制作にはマクロスシリーズを伝統的に担当するビックウエストおよび毎日放送(MBS)が関わっており、2008年4月3日(MBSの場合)より放送された。
11月17日更新!
劇場版マクロスFのキービジュアルがエロい件
ランカが料理番組に出演!料理に挑むランカたん!
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10月2日更新!15枚追加
マクロスFのエロ画像⇒
マクロスF エロ画像掲示板
●概要
マクロスシリーズ生誕25周年記念作品として、河森正治を総監督に迎え制作されたテレビアニメ版マクロスの第3作目。これまで同シリーズの映画、OVAには、バルキリー(可変戦闘機)のデザインのみならず監督としても名を連ねた河森であるが、テレビシリーズにおいては本作が初となる。なお、「総監督」である河森の他に、「監督」として菊地康仁も起用されている。
『マクロスプラス』や『創聖のアクエリオン』など、河森作品に縁の深い菅野よう子が本作でも音楽を担当する他、河森に馴染み深いスタッフが多数参加している[1]。
作品タイトルは物語の舞台となる超長距離移民船団「マクロス・フロンティア」の略字である。物語の年代は『超時空要塞マクロス』から50年後、『マクロス7』から14年後の西暦2059年。
シリーズの伝統である主要男女キャラクターの三角関係は本作でも健在で、更に軍人・歌手としての生活を送る一方で、日常では普通の学生として日々を過ごす「学園物」を基本コンセプトに据えている。また、各種設定やエピソードなどに前作シリーズからのオマージュが多数見られる他、深夜枠ならではの描写も多い。また、本作ではOVA『マクロス ゼロ』に続いて、メカニックや敵生物バジュラの描写などに3DCGが全面的に導入されている。
本作ヒロインの1人であるランカ・リー役は、約5000通の応募からオーディションで選ばれた新人・中島愛が演じており[2]、歌唱シーンも中島本人が担当している。一方でもう1人のヒロインであるシェリル・ノーム役は、声優とシンガーがそれぞれのパートを担当する『マクロス7』と同様の手法が採られている。
また、青木ハヤトの作画による漫画版が月刊少年エース2008年2月号より、黒岩よしひろの作画による外伝漫画『マクロスF 超次空歌巫女ランカ』が月刊コンプエース2008年4月号より連載されている。
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